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【飛距離アップ】GDR「ドラコンモード」で爽快に飛ばす!効果的な練習法
みなさまこんにちは☺
STEPGOLF東大宮です⛳

ゴルフの練習の中で、やっぱり一番テンションが上がる瞬間といえば**「ドライバーで思いっきりかっ飛ばすとき」**ではないでしょうか?
今回は、インドアゴルフシミュレーター「GDR」に搭載されている**「ドラコンモード」**を使った、楽しくて効果的な飛距離アップの練習法をご紹介します!
■ ドラコンモードとは?
その名の通り、ドライバーショットの「飛距離(キャリー&ラン)」を競うための専用モードです。
ただ闇雲に振り回すだけでなく、シミュレーターならではの精密なデータが1打ごとに表示されるのが最大の魅力です。
• リアルタイムなデータ分析
ヘッドスピードやボールスピードはもちろん、打ち出し角やバックスピン量まで一目でわかります。
• ターゲットが絞りやすい
画面上にフェアウェイが広がり、左右のブレも正確に測定されるため、実戦を意識した「真っ直ぐ遠くに飛ばす」練習に最適です。
■ ドラコン練習で意識したい「3つ」のポイント
ただ全力で振るだけでは、ミート率が下がって逆に飛距離をロスしてしまいます。ドラコンモードの数値をスマートに伸ばすためのコツをご紹介します。
① 「スマッシュファクター(ミート率)」に注目する
ヘッドスピードが速くても、芯に当たらなければボールは飛びません。
まずは「ボールスピード ÷ ヘッドスピード」で算出されるミート率を高め、効率よくエネルギーをボールに伝える感覚を掴みましょう。
② スピン量を抑えて「棒球」を目指す
バックスピン量が多すぎると、吹け上がってしまいキャリーもランも伸びません。
ドラコンモードで画面に表示されるバックスピン量をチェックし、適切な数値(目安:2,000〜2,500rpm程度)に収まっているか確認してみましょう。
③ 左右のブレ幅を意識する
ドラコンモードでは、フェアウェイをキープできて初めて記録として残ります。「マン振りして右に大きくOB…」では意味がありません。
シミュレーターのリアルな画面を見ながら、コースの幅に収めるコントロール力も同時に磨いていきましょう。
■ まとめ:東大宮で「飛ばしの限界」に挑戦しませんか?
外の天候や気温に左右されない快適なインドア空間なら、1球ごとに自分のスイング動画とデータをじっくり確認しながら練習に没頭できます。
「最近どうしても飛距離が伸び悩んでいる…」
「自分の適正なスピン量や打ち出し角を知りたい!」
という方は、ぜひこのドラコンモードで限界突破を目指してみてください。
東大宮の皆さまのご来店を、心よりお待ちしております(^^♪